<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>海外渡航情報</title>
        <link>http://www.tokutenryoko.com/passage/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Tue, 07 Sep 2010 09:33:59 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        <item>
            <title>ニュージーランド：クライストチャーチにおける地震発生に伴う注意喚起</title>
            <description><![CDATA[<p>2010年9月4日午前4時35分（日本時間同午前1時35分）、ニュージーランドの<br />
南島クライストチャーチ市の西約30kmを震源としてマグニチュード7.1の地震が<br />
発生しました。<br />
この地震により、クライストチャーチ市内の建物、道路及び水道管等に大きな<br />
被害が出ています。このためニュージーランド政府は、国家危機管理センターを<br />
設置して被害状況の把握をはじめ緊急対応を進めています。しかしながら、復旧<br />
までには時間がかかると予想されるほか、余震の発生も想定されます。</p>
<p>渡航や滞在を予定されている方は、外務省や在ニュージーランド日本大使館、<br />
現地関係機関等から最新の情報を入手するように努め、安全面に十分に注意<br />
して行動するようにしてください。</p>
<p>詳しくは、海外安全ホームページ： <a href="http://www.anzen.mofa.go.jp/">http://www.anzen.mofa.go.jp/</a><br />
をご確認下さい。</p>
<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.tokutenryoko.com/passage/2010/09/entry1169.html</link>
            <guid>http://www.tokutenryoko.com/passage/2010/09/entry1169.html</guid>
            <pubDate>Tue, 07 Sep 2010 09:33:59 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>ベネズエラ:渡航情報（危険情報）の発出</title>
            <description><![CDATA[<p>●カラカス首都区のリベルタドール市全域及びスクレ市(ペターレ地区）<br />
並びにコロンビアとの国境地帯：「渡航の是非を検討してください。」<br />
●上記以外の地域：「十分注意してください。」</p>
<p>ベネズエラの一般犯罪については、2003年から減少傾向が続いていましたが、<br />
2005年8月から再び増加傾向に転じました。2010年2月末の総犯罪件数は、<br />
前年同月比で693件減少していますが、殺人事件、強盗事件、身代金目的誘拐<br />
事件等の凶悪事件は増加しています。<br />
また、コロンビアとの国境地帯（スリア州、タチラ州、アプレ州、アマゾナス州）<br />
では、依然としてFARC（コロンビア革命軍）等のコロンビア反政府武装ゲリラ組織、<br />
パラミリタリー（右翼非合法武装集団）、現地の過激派組織であるFBL（ボリーバル<br />
解放戦線）及びこれらの組織から離脱した者を含む不特定多数の一般凶悪犯罪者<br />
グループの存在が確認されており、身代金目的の誘拐事件、麻薬関連犯罪が発生<br />
しています。</p>
<p>渡航・滞在を予定されている方は、外務省や現地関係機関等より最新の情報を<br />
入手するように努め、身の安全を確保するようにして行動するようにしてください。</p>
<p>詳しくは、外務省　海外安全ホームページ： <a href="http://www.anzen.mofa.go.jp/">http://www.anzen.mofa.go.jp/</a><br />
をご確認下さい。</p>
<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.tokutenryoko.com/passage/2010/09/entry1166.html</link>
            <guid>http://www.tokutenryoko.com/passage/2010/09/entry1166.html</guid>
            <pubDate>Mon, 06 Sep 2010 10:25:50 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>タンザニア：大統領選挙及び国民議会選挙実施に伴う注意喚起</title>
            <description><![CDATA[<p>タンザニアでは，本年10月31日に大統領総選挙及び国民議会選挙が<br />
予定されています。<br />
このための選挙運動が8月21日から始まり，現在までのところ，<br />
選挙活動は平穏に行われています。一方，タンザニア（連合共和国）は，<br />
本土タンガニーカと島嶼地域のザンジバルとで構成されており，ザンジバルでは<br />
過去の選挙に際し，与党である革命党（CCM）及び最大野党の市民統一戦線<br />
（CUF）関係者間の対立により，放火，暴動等が発生して多くの死傷者を出しました。<br />
現在，両党は選挙後に連立政府を樹立することで合意しているため，<br />
対立関係は見られませんが，不測の事態が発生することも排除されないこと<br />
から十分に注意する必要があります。</p>
<p>渡航・滞在を予定されている方は、多数の人が集まる場所では周囲の状況に<br />
警戒するなど安全確保に十分注意を払って行動するようにしてください。<br />
また、外務省や現地関係機関、現地報道等から最新の情報を入手するよう<br />
にしてください。</p>
<p>詳しくは、外務省　海外安全ホームページ： <a href="http://www.anzen.mofa.go.jp/">http://www.anzen.mofa.go.jp/</a><br />
をご確認下さい。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.tokutenryoko.com/passage/2010/09/entry1164.html</link>
            <guid>http://www.tokutenryoko.com/passage/2010/09/entry1164.html</guid>
            <pubDate>Fri, 03 Sep 2010 09:59:50 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>ナミビア:渡航情報（危険情報）の発出</title>
            <description><![CDATA[<p>●カバンゴ州北部及びカプリビ州：「十分注意してください。」</p>
<p>ナミビアは政治的に安定しており，治安も比較的良いとされていますが、<br />
アンゴラとの国境付近にあるカバンコ州北部及びカプリビ州では，アンゴラ全面<br />
独立民族同盟（UNITA）とアンゴラ政府軍の対立が続いておりましたが、2002年に<br />
停戦合意がされ、この付近での安全性が改善されてきました。<br />
ただ、まだ完全に安全とはいえませんので滞在には注意して下さい。</p>
<p>渡航・滞在をを予定されている方は、外務省や現地関係機関等から最新の情報を<br />
入手するように努め、身の安全を確保するように行動してください。</p>
<p>詳しくは、外務省　海外安全ホームページ： <a href="http://www.anzen.mofa.go.jp/">http://www.anzen.mofa.go.jp/</a><br />
をご確認下さい。</p>]]></description>
            <link>http://www.tokutenryoko.com/passage/2010/09/entry1162.html</link>
            <guid>http://www.tokutenryoko.com/passage/2010/09/entry1162.html</guid>
            <pubDate>Thu, 02 Sep 2010 12:25:17 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>タイ:渡航情報（危険情報）の発出</title>
            <description><![CDATA[<p>●ナラティワート県，ヤラー県，パッタニー県及びソンクラー県の一部<br />
（ジャナ郡，テーパー郡及びサバヨーイ郡）：「渡航の延期をお勧めします。」<br />
●ソンクラー県（ジャナ郡，テーパー郡及びサバヨーイ郡を除く）：<br />
「渡航の是非を検討してください。」<br />
●シーサケート県のカンボジアとの国境付近のプレアビヒア寺院周辺地域：<br />
「渡航の是非を検討してください。」<br />
●首都バンコク：「十分注意してください。」<br />
●非常事態宣言発令対象の6県（ノンタブリー県，サムットプラカーン県，<br />
パトゥムターニー県，コーンケーン県，ウドンターニー県及び<br />
ナコンラチャシーマー県）：「十分注意してください。」<br />
●非常事態宣言発令対象から除かれた3県（チェンマイ県，チェンライ県<br />
及びウボンラーチャターニー県）：「十分注意してください。」</p>
<p>2010年3月12日からUDDのバンコク中心部を占拠するデモにより、タイ経済及び<br />
タイ国民の生活に大きな影響を与えました。タイ政府は同年5月13日より同占拠地<br />
を封鎖し、デモ隊の一掃をはかり、デモは終息しました。<br />
その後，タイ政府は，政府の特別チームを立ち上げ，早急な事態の回復と国民生活<br />
の安定を図る施策を実施しており，段階的に非常事態宣言を解除しています。</p>
<p>渡航・滞在を予定されている方は、外務省や在バンコク日本大使館、現地関係機関等<br />
から最新の情報を入手して、身の安全を確保するように行動してください。</p>
<p>詳しくは、外務省　海外安全ホームページ： <a href="http://www.anzen.mofa.go.jp/">http://www.anzen.mofa.go.jp/</a><br />
をご確認下さい。</p>]]></description>
            <link>http://www.tokutenryoko.com/passage/2010/09/entry1160.html</link>
            <guid>http://www.tokutenryoko.com/passage/2010/09/entry1160.html</guid>
            <pubDate>Wed, 01 Sep 2010 11:05:41 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>フランス：ホテル客室での窃盗事件に関する注意喚起</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://www.anzen.mofa.go.jp/"></a>最近，パリ市内や，日本人がよく利用する中規模のホテルで，外出中に客室内に<br />
空き巣が侵入し，セーフティボックス（客室内備え付け小型金庫）やスーツケースを<br />
破壊する等して金品が盗まれる事件が続いて発生しています。<br />
ホテルは不特定多数の人が比較的自由に出入りできる上，中にはホテル従業員の関与が<br />
疑われるケースもあります。</p>
<p>渡航・滞在を予定されている方は、防犯に等には十分注意して、貴重品の取扱には<br />
注意してください。</p>
<p>詳しくは、外務省　海外安全ホームページ： <a href="http://www.anzen.mofa.go.jp/">http://www.anzen.mofa.go.jp/</a><br />
をご確認下さい。</p>]]></description>
            <link>http://www.tokutenryoko.com/passage/2010/08/entry1153.html</link>
            <guid>http://www.tokutenryoko.com/passage/2010/08/entry1153.html</guid>
            <pubDate>Tue, 31 Aug 2010 19:48:56 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>タイ：バンコク都内における爆弾事件発生に伴う注意喚起</title>
            <description><![CDATA[<p>2010年8月26日（木）深夜（現地時間午後11時頃）、バンコク都内中心部<br />
（プラトゥナム地区にある大型免税店が入居する複合ビルの入り口付近）で<br />
爆弾事件が発生し、現地警備員1人が負傷しました。バンコク都では、2010年<br />
7月25日（日）にもラチャプラソン交差点付近の路上（バス停）において、<br />
また同月30日にもプラトゥナム地区の路上において、それぞれ同様の爆弾事件<br />
が発生し、これまでに1人が死亡、12人が負傷しています。</p>
<p>渡航・滞在を予定されている方は、バンコク都内が非常事態宣言の対象地域に<br />
指定されていることも踏まえ、外務省や在バンコク日本大使館、現地関係機関等<br />
から最新の情報を入手するように努め、身の安全を考えて行動するようにして<br />
下さい。</p>
<p>詳しくは、海外安全ホームページ： <a href="http://www.anzen.mofa.go.jp/">http://www.anzen.mofa.go.jp/</a><br />
をご確認下さい。</p>]]></description>
            <link>http://www.tokutenryoko.com/passage/2010/08/entry1151.html</link>
            <guid>http://www.tokutenryoko.com/passage/2010/08/entry1151.html</guid>
            <pubDate>Mon, 30 Aug 2010 14:46:16 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>エジプト:渡航情報（危険情報）の発出</title>
            <description><![CDATA[<p>●全土：「十分注意してください。」</p>
<p>エジプトでは、2004年から2006年にかけて、シナイ半島のホテルや商業地区等<br />
において爆弾テロ事件が発生し、また、首都カイロでも2005年4月に爆弾テロ事件が<br />
発生しました。その後、治安当局の厳しい取締りや警戒活動等もあって、テロ事件の<br />
発生はみられませんでしたが、2009年2月22日にカイロ市内フセイン広場において爆弾<br />
テロ事件が発生し、外国人観光客1人が死亡したほか約20人の負傷者がでました。<br />
また、首都カイロは、ピラミッド等の主要な観光地として観光客も多く、警備にあたる<br />
警察官も多く配置されており、治安は比較的平穏に保たれています。<br />
しかし、2009年2月には、観光客が多数集まるハンハリーリ・スーク市場）に隣接した<br />
フセイン広場において爆弾テロ事件が発生し、フランス人観光客1人が死亡したほか<br />
外国人を含む約20人が負傷しました。</p>
<p>渡航や滞在を予定されている方は、外務省や在エジプト日本大使館、現地関係機関等<br />
から最新の情報を入手して、身の安全を考えた行動をするようにしてください。</p>
<p>詳しくは、海外安全ホームページ： <a href="http://www.anzen.mofa.go.jp/">http://www.anzen.mofa.go.jp/</a>をご確認下さい。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.tokutenryoko.com/passage/2010/08/entry1149.html</link>
            <guid>http://www.tokutenryoko.com/passage/2010/08/entry1149.html</guid>
            <pubDate>Fri, 27 Aug 2010 13:27:39 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>ウズベキスタン：出入国手続きに関する注意喚起</title>
            <description><![CDATA[<p>最近，ウズベキスタンでは，入国時の税関申告に際しての所持金の過小申告や<br />
無申告により，出国時の税関検査においてトラブルとなるケースが多く発生しています。<br />
7月には，日本人旅行者がタシケント空港から出国しようとした際に，入国時の税関申告<br />
漏れを指摘され，身柄を拘束されています。ウズベキスタンでは外貨の持ち込みに制限<br />
額はなく，税金を課されることもありませんが，逆に，所持金を過小申告した場合には，<br />
出国時に摘発される可能性が極めて高く，現金が没収されたり罰金が課せられるのみ<br />
ならず，過小申告額が大きい場合や悪質とみなされる場合には裁判となり，裁判が<br />
終わるまで出国できなくなる場合もあります。</p>
<p>渡航・滞在をを予定されている方は，別途発出している危険情報も参考にしつつ、<br />
こうした出入国に関する規則についてあらかじめ調べた上で，違反したりすることの<br />
ないよう注意してください。</p>
<p>詳しくは、外務省　海外安全ホームページ： <a href="http://www.anzen.mofa.go.jp/">http://www.anzen.mofa.go.jp/</a><br />
をご確認下さい。</p>]]></description>
            <link>http://www.tokutenryoko.com/passage/2010/08/entry1147.html</link>
            <guid>http://www.tokutenryoko.com/passage/2010/08/entry1147.html</guid>
            <pubDate>Thu, 26 Aug 2010 13:21:13 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>ロシア：森林・泥炭火災によるスモッグ（煙）の発生に伴う注意喚起</title>
            <description><![CDATA[<p>ロシアにおいては、森林・泥炭火災による被害が拡大していたことを受け、<br />
ロシア政府は8月2日に被害が大きかった7地域を対象に防災に関する非常<br />
事態宣言を発出していましたが、その後、なお、リャザン州を除く全ロシア<br />
地域において防災に関する非常事態宣言は解除され、森林・泥炭火災は収拾に<br />
向かいつつありますが，スモッグの影響があったモスクワ市等の周辺地域に<br />
おける大気中の汚染物質は，種類によっては当面の間残留し続けるとの見方が<br />
あります。</p>
<p>渡航・滞在を予定されている方は、現地関係機関や現地報道等から最新の情報を<br />
入手するように努め、健康に注意して行動するようにしてください。</p>
<p>詳しくは、外務省　海外安全ホームページ： <a href="http://www.anzen.mofa.go.jp/">http://www.anzen.mofa.go.jp/</a><br />
をご確認下さい。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.tokutenryoko.com/passage/2010/08/entry1144.html</link>
            <guid>http://www.tokutenryoko.com/passage/2010/08/entry1144.html</guid>
            <pubDate>Wed, 25 Aug 2010 10:45:47 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>ブラジル：渡航情報（危険情報）の発出</title>
            <description><![CDATA[<p>●サンパウロ州大サンパウロ圏及びカンピーナス市、リオデジャネイロ州大リオ圏、<br />
ペルナンブコ州大レシフェ圏、バイア州サルバドール市及びエスピリト・サント州<br />
大ヴィトリア圏：「十分注意してください。」<br />
●パラー州ベレン圏及びアマゾナス州大マナウス圏：「十分注意してください。」</p>
<p>大サンパウロ圏の治安については、殺人事件は減少しているものの、依然として<br />
自家用車やタクシーでの信号待ち時や渋滞等による停車時の車内や歩行時の拳<br />
銃強盗事件等、凶悪犯罪は身近なところで多く発生しており、日本人も被害に<br />
遭っています。最近では、日本からの出張者とともに会社に向かう途中、車両を<br />
後方から来たバイク2台に挟みこまれ、停車されられた上、けん銃で脅され金品等<br />
を強奪される事件も発生しています。また、一時的に身体の自由を拘束され、<br />
銀行等で現金を引き出された後に解放される「短時間誘拐」も発生しています。</p>
<p>渡航・滞在を予定されている方は、外務省や在ブラジル日本大使館、現地関係機関等<br />
から最新の情報を入手するように努め身の安全を考えた行動をするようにしてください。</p>
<p>詳しくは、外務省　海外安全ホームページ： <a href="http://www.anzen.mofa.go.jp/">http://www.anzen.mofa.go.jp/</a><br />
をご確認下さい。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.tokutenryoko.com/passage/2010/08/entry1142.html</link>
            <guid>http://www.tokutenryoko.com/passage/2010/08/entry1142.html</guid>
            <pubDate>Tue, 24 Aug 2010 13:53:03 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>ブルキナファソ：外国人誘拐の脅威情報に伴う注意喚起</title>
            <description><![CDATA[<p>ブルキナファソ東部地方において、外国人を標的とする誘拐の脅威情報があり、<br />
次のとおり各種措置がとられています。<br />
在ブルキナファソ仏大使館は、AQMI（又はAQIM、イスラム・マグレブ諸国のアル・<br />
カイーダ）がニジェールとの国境に近い東部地方でフランス人をターゲットとした<br />
誘拐を画策しているとの情報をもとに、予防的措置として東部地方に短期滞在する<br />
人道援助関係者、旅行者等に東部地方から引揚げるよう指示しました（長期滞在者<br />
に対する引揚げの指示はありません）。</p>
<p>渡航・滞在を予定されている方は、同地方において誘拐の脅威がある点に留意し、<br />
渡航の是非を含め自らの安全につき真剣に検討してください。<br />
また、現在、ブルキナファソ東部地方に渡航・滞在を予定されている方は、外務省や<br />
在ブルキナファソ日本国大使館等から最新の関連情報の入手め、身の安全を考えた<br />
行動をするようにしてください。</p>
<p>詳しくは、外務省　海外安全ホームページ： <a href="http://www.anzen.mofa.go.jp/">http://www.anzen.mofa.go.jp/</a><br />
をご確認下さい。</p>
<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.tokutenryoko.com/passage/2010/08/entry1140.html</link>
            <guid>http://www.tokutenryoko.com/passage/2010/08/entry1140.html</guid>
            <pubDate>Mon, 23 Aug 2010 17:14:43 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>パプアニューギニア:渡航情報（危険情報）の発出</title>
            <description><![CDATA[<p>●ブーゲンビル島アラワ市以南(アラワ市街地を除く)：<br />
「渡航の是非を検討してください。」<br />
●ポートモレスビー：「渡航の是非を検討してください。」</p>
<p>パプアニューギニアの首都ポートモレスビーでは、2010年に入り、治安が悪化しており、<br />
邦人を含む外国人、一般市民の犯罪被害が多発しています。被害発生場所も国際空港及び<br />
その周辺、外国公館、市内路上各所、外国人も利用する諸施設（ホテル、スーパー等）や<br />
外国人住居を含む家屋と広範囲に及んでいます。</p>
<p>渡航や滞在を予定されている方は、外務省や在パプアニューギニア大使館、現地関係<br />
機関等から最新の情報を入手するように努め、身の安全を確保するように注意して<br />
行動して下さい。</p>
<p>詳しくは、外務省　海外安全ホームページ： <a href="http://www.anzen.mofa.go.jp/">http://www.anzen.mofa.go.jp/</a><br />
をご確認下さい。</p>]]></description>
            <link>http://www.tokutenryoko.com/passage/2010/08/entry1138.html</link>
            <guid>http://www.tokutenryoko.com/passage/2010/08/entry1138.html</guid>
            <pubDate>Fri, 20 Aug 2010 09:47:32 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>マリ：外国人誘拐の脅威情報に伴う注意喚起</title>
            <description><![CDATA[<p>セグー州において、身代金を目的に、欧米系外国人を標的とする誘拐事件が発生する<br />
との脅威情報があります。<br />
現在のところ、日本人や日本権益が直接の標的となっているという情報はありませんが、<br />
日本人は、一般的に裕福であると認識されており、日本人も、十分にターゲットとなり<br />
得ますので、セグー州へ渡航・滞在する際は十分ご注意をお願い致します。</p>
<p>渡航・滞在を予定されている方は、外務省や在マリ日本大使館、現地関係機関等から<br />
最新の情報を入手するようにして身の安全を確保するようにして行動するように<br />
してください。</p>
<p>詳しくは、外務省　海外安全ホームページ：<a href="http://www.anzen.mofa.go.jp/"> http://www.anzen.mofa.go.jp/</a><br />
をご確認下さい。</p>
<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.tokutenryoko.com/passage/2010/08/entry1136.html</link>
            <guid>http://www.tokutenryoko.com/passage/2010/08/entry1136.html</guid>
            <pubDate>Thu, 19 Aug 2010 12:27:18 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>カタール:渡航情報（危険情報）の発出</title>
            <description></description>
            <link>http://www.tokutenryoko.com/passage/2010/08/entry1135.html</link>
            <guid>http://www.tokutenryoko.com/passage/2010/08/entry1135.html</guid>
            <pubDate>Thu, 19 Aug 2010 12:27:18 +0900</pubDate>
        </item>
    </channel>
</rss>
